こんにちは!
ももまゆです。
今日は、やってはいけない
「マリオネットラインを
悪化させるNG習慣」
についてお話しします。
実は私もやっていたNG習慣
実は私自身も、
この習慣をずっと続けていて、
マリオネットラインが
どんどん深くなっていきました。
だからこそ今は、
声を大にしてお伝えしたいんです。
昔の私は、
鏡を見るたびに落ち込んでいました。
写真を見て、
「えっ、私こんな顔だったっけ?」
とショックを受けることも多かったんです。
必死に頑張ったケアが逆効果だった
その時に必死に調べて出てきたのが、
「顔をマッサージして引っ張る」
「口元をギュッと動かす」
そんなセルフケアでした。
けれど、やればやるほど
口角が下がっていく感じがして、
「私には無理かも。」
「美容医療しかないんだろうな。」
と諦めかけていました。
「正しいケアの順番」と出会って変わった
そんな時、
正しいケアの順番に出会い、
初めて、
「あ、これで変われるんだ!」
と希望を持てたんです。
今では、久しぶりに会った友人にも
「昔と変わらないね。」
と言ってもらえたり、
写真に映ることが
楽しくなるまで変わることができました。
マリオネットラインを悪化させるNG習慣とは?
そのNG習慣とは…
口を下方向に引っ張る話し方
です。
例えば、
口角を下に引きながら話すクセ。

「えー」
など、下がる言葉を話す時に
無意識でやってしまうんです。
これを続けていると、
口角を支える筋肉が弱って、
どんどんマリオネットラインが
深くなってしまいます。
正しいケアで変化された生徒さんの声
この習慣をやめて、
正しいケアを取り入れた方からは、
本当にたくさんの嬉しいお声をいただいています。
5年ぶりに会った友人から驚かれた62歳 Sさん

62歳のSさんは、
5年ぶりに会った友人から
「全然変わらないね!」
と言われ、
「これからもますますセルフケアを頑張る!」
とおっしゃっていました。
「美容医療しかない」と思っていた65歳 Sさん

65歳のSさんは、
「もう美容医療しかない。」
と諦めておられましたが、
セルフケアで本当に変われるんだと
確信されました。
写真が嫌いだった59歳 Eさん

59歳のEさんは、
写真が嫌いで避けていましたが、
今では堂々と
笑顔で写真に映れるようになりました。
変化した人に共通していること
皆さんに共通しているのは、
やってはいけないNG習慣を手放して、
正しい方向へ変えたこと。
これが変化の鍵なんです。
今日のポイントは一つ。
口角を下に引っ張る話し方は、
マリオネットラインを悪化させるNG習慣です。
ぜひ鏡を見ながらチェックしてみてくださいね。
無意識にやっているクセを見直すことが、
若返りの第一歩です。
YouTubeでも詳しくご紹介しています
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正しいケアの順番や、
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ぜひお受け取りください。
次はあなたが、
「昔と変わらないね!」
と言われる番です。
今回の内容は、
YouTube「たるみケアチャンネル」
でも詳しくお伝えしています。
ぜひあわせてご覧ください。
